浅野太志 songe a Paris

パリでエテイヤ・タロットの取材を終えた、占い師・浅野太志の日々の活動をつづります。

浅野太志 In Paris

 成田空港 21:55発の飛行機に乗って、14時間のフライトを終え、現地時間の4:20に、無事パリ近郊のシャルル・ド・ゴール空港に到着しました。

 その間いろいろとハプニングもあったのですが、それはまた改めて書きますね。

 空港を降りて、最初に感じたのは「思ったほど寒くない」という事でした。パリはかなり寒いと聞かされていたので、正直ホッとしました。
 聞いた話ですが、例年と違い、ここの所パリは暖かくなっているそうです。
 花の都のパリの春も、どうやらすぐそこまでやってきているようです。

 空港から降りたち、今回パリの案内をお願いしているムッシュ ステファン・ラングロアさん(プロデューサーであり通訳の達人でもある)のお出迎えを受け、車に乗って待望のパリの市街地へ、そのまま今回住まうアパルトマンに直行、アパルトマンの契約を済ませた後、街の中を案内して頂きました。

 車窓ごしですが、凱旋門もエッフェル塔も見えました。本物も写真とそっくりでした…当たり前ですが(笑)

 只今フランスの時刻では15時半ですが、日本時間ではもう23時半なんですね。
 
↓ パリ アパルトマンの近く BRASSENS にて、2/27 15:00

パリ アパート近くのBRASSENSにて、2/27 15:00

 もう眠くて倒れそうです。
 それでは、A bientôt <アビアント~> (訳:またね)


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